利根別原生林入口の「利根別ウォーキングセンター」では、2009年10月10日から「いわみざわ絵手紙の会による「森の絵手紙展」が開催されています。野菜や果物や花、樹木などをやさしいタッチでスケッチし、それに文字を加えたものですが、木造の建物内部にびっしりと掲載され、訪れる人を楽しませています。
いわみざわ絵手紙の会は、なのはな、つくし、コスモス、ふきのとう、はぎの会の岩見沢市内の5つのグループが活動中。今回の展示は、森をテーマに、森林の絵、どんぐり、花などが描かれています。展示は10月31日までです。

ちなみに、利根別ウォーキングセンターゲート前には9月27日に掲示板(180×90cm)が設置され、各種案内をしています。また、10月18日(日曜日)14:00からは、フィンランドの伝統楽器を使ったカンテレアンサンブルグループ「ラウル・プー」(札幌市)が訪れ、珍しい演奏をしてくれる予定になっています。
いわみざわ絵手紙の会は、なのはな、つくし、コスモス、ふきのとう、はぎの会の岩見沢市内の5つのグループが活動中。今回の展示は、森をテーマに、森林の絵、どんぐり、花などが描かれています。展示は10月31日までです。

ちなみに、利根別ウォーキングセンターゲート前には9月27日に掲示板(180×90cm)が設置され、各種案内をしています。また、10月18日(日曜日)14:00からは、フィンランドの伝統楽器を使ったカンテレアンサンブルグループ「ラウル・プー」(札幌市)が訪れ、珍しい演奏をしてくれる予定になっています。

